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私の母は小学6年までしか学校へはいっていません。ですが当時の母親は全部、道徳や命の存在や人間性の大切さといったこと学んでいたのです。それを教えるのが母親の価値観でした。だから母の教えが間違うと国が滅びると我々は学んだのです。道徳が衰えると国が衰えると学んだのです。道徳がなくなると国が滅びる。それが我々の小学時代の教えだったのです。では、今道徳が衰えていますから国はどうなっていますか。
私達一人一人がベストの指針に基づいた正しい生き方をさせていただく事により、
日本が道徳に満ちた国になる事と命を大切にする国になる事により、
真理の国になる事を心から願い、遂行させていただきます。
こちらのページでは衣川晃弘大先生の御講演の内容を
抜粋して掲載させて頂いております。
私の母は小学6年までしか学校へはいっていません。ですが当時の母親は全部、道徳や命の存在や人間性の大切さといったこと学んでいたのです。それを教えるのが母親の価値観でした。だから母の教えが間違うと国が滅びると我々は学んだのです。道徳が衰えると国が衰えると学んだのです。道徳がなくなると国が滅びる。それが我々の小学時代の教えだったのです。では、今道徳が衰えていますから国はどうなっていますか。
見聞会御講話集を纏めた書籍「21世紀を幸せに生きる」の販売も行っております。
詳しくは交流会のスタッフまでお尋ねください。

